S級人妻とのセフレ体験談③ | 別れは突然やってきた!

セフレとの別れ エロ体験談

順風満帆に進んでいるかと思っていた。

もっと『さつき』と一緒に居れると思っていた。

僕はきっと調子に乗っていたんだろう・・。

この話は僕にとって、未だに忘れられない「さつきとの別れ話」である。

※途中まではエロ体験談ですが(笑)

『さつき』と定期的に密会!思いもよらない一言にドキッとした

ドキッとする人妻の一言

さつきとは、2週間に一回くらいのペースで会っていました。

会うたびに彼女の魅力に虜になっていくのを感じてましたね(^^;)

なんたってS級人妻ですから

さつきの空いている時間で会っていたので、あまり長くは一緒に居れませんでしたが、会うたびに濃厚なエッチをしていました。

そんな時、さつきはこんなことを言い出したんです。

「旦那には、見せてないエッチな下着あるんだけど、今度着けてこよっか?」

(マ、マ、マジすかーーーー!)

僕は興奮を抑えつつも、全力で首を縦に振った(笑)

ついにエッチな下着がお披露目

エッチな下着をお披露目

今日はさつきが例のエッチな下着をつけてくる日。

僕は楽しみで仕方がなかった。

僕の妄想

  • 透け透けのパンティ
  • 真っ赤な下着
  • Oバッグ
  • もしかしてアソコ丸見えパンツ?

なんて妄想を膨らませていた。

すると、さっそく、さつきが到着。

今日はミニスカートではないが程よい長さのスカート。

ちょっと薄めの黒タイツが妙にセクシーである。

軽く雑談する中、さつきに尋ねてみた。

「今日はどんな下着を付けてきたの?」(ただの変態のおっさん汗)

「見てのお楽しみだよ♡」

マジか↑↑

もう我慢が限界、さつきをソフトハグしながらシートに押し倒す。

愛撫をしながら、下着を確認。

人妻 下着 tバッグ

「Tバッグやん!!」

さつきの引き締まったお尻にフィットしたTバッグはこの世のものとは思えないほどエロかったw

もう僕は無我夢中でお尻にむしゃぶりつく。

さつきは恥ずかしそうながらも、嬉しそうに喘いだ。

「あんッ、、、ちょっ、、ダメ。」

「でも、、、気持ちいい」

その後のエッチはいつも以上に激しく、お互いに燃え尽きた。

この時、さつきとのエッチがこれ最後だとは知る由もなかった。

別れは突然に・・・

人妻 さつきとの別れを悲しむ

そんこんなで『さつき』とはセフレとして仲良くやっていた。

だけど、、、ある日、さつきから一通のメールが届く。

「家庭に集中できない・・・もう会えない」

という旨のメールでした。

・・・・・マジか(ToT)

でも、これは「仕方ないこと」と自分に言い聞かせました。

さつきは人妻です。

深追いは禁物。(家庭は大事ですからね)

たかがセフレ、また作れば良いじゃないかってね。

※その後、『シンママ』とセフレに発展しました!

その後、『さつき』を街で見かけた!

街で見かけたセフレのさつき

さつきとの別れから1年経った、ある日。

街でさつきを見かけたんです。

いや、最初、一目でさつきだっていうことに気付きませんでした。

「あの人妻、スタイル良いなー」って感じで、チラチラ見ていました(笑)

あれ!もしかしてさつきじゃね?

って思い、お顔を拝見。

やっぱりさつきだ!ってか今でもS級美人だよ。

子供と旦那さんと仲良く、歩いている姿を見て、

「これで良かったんだ」とちょっぴり失恋BOYみたいな気持ちになりましたね(^^;)

何回も言いますが、「人妻は深追い禁物」、hideは新たな旅に出ますw

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