S級人妻とのセフレ体験談① | 出会いのきっかけ編

人妻とのセフレ体験談のイメージ画像 出会い系アプリ体験談♡

「今までで一番のセフレ体験談は?」

と聞かれたら僕は迷わずこう答える「SSS級人妻との出会い」と。

もう1年以上前の話ですが僕の中では鮮明に記憶が残っています(#^.^#)

それくらい特別で強烈な出会いだったんです。(あのセクシーな身体をまた抱きたい♡)

今回は需要があるか分かりませんが、僕の「S級人妻とのセフレ体験談」を3部形式でシェアしていきますね♪

S級人妻との「出会いのきっかけ」とは?

1通のメッセージが届いた。

見慣れない名前、、、彼女の名前はさつき(仮名)。

顔写真の登録はなかったが、プロフィールを読むと僕好みの「スリム」。

メッセージの内容は、

「もし良かったらメッセージのやり取りしませんか?」

とシンプルな文言が並んでいた!!
(もちろん愛用のPCMAXの中での話)

見慣れない名前と突然のメッセージに僕は困惑する、、、わけがない笑

嬉しくて仕方がなかった^_^

もう小躍りでもしたいくらいな気分のまま返信メッセージを送った!

とりあえず彼女は最初に人妻であることを告白してくれた。

この時点で僕は「不安」と「興奮」とを隠し切れなかった(^^;)
(えッ!人妻♡ でも大丈夫かな?)

さつきのメッセージのテンポか早く、置いてかれそうになるw

「てか、そんなにヤリたいのか?」

なんて都合の良い妄想を膨らませてはいたけど、メッセージの内容はいたって普通。

  • お互いの趣味
  • 好きな映画
  • 好きなドラマ
  • 好きな異性のタイプ

などなどウブな男女の会話かよ!っていう内容でしたね(笑)

さつきの告白

普通の会話が続くのかと思いきや、さつきは急に旦那に対しての愚痴を話し始めた!

そしてついに「旦那と夜の営み(スケベ)」について話し始めたのである。

「最近、全然相手してくれない」

「今日は疲れてるから、また今度な!」なんて何回聞いたかわからないし、聞き飽きたわッ・・・という内容でした。

「奥さん、だいぶ溜まってますなー」(僕の心の声)

お気付きですか?ここは大チャンスです!!

言わば攻め時っていうヤツです。

なぜならさつきは欲求不満のシグナルをバンバン送り出しているからキタ━━━(゚∀゚).━━━!!!

「なるほど、それじゃちょっとした刺激を求める感じで実際に会ってみませんか?」

ってな感じのメッセージを送りました。

するとさつきは、

「いいですよ、ただ時間は遅くなると思います。」

「夜のパートの前に会う感じでもいいですか?」

とのこと。

僕は喜んで首を縦に振りながら「もちろんいいですよ!!!!」って返事しました:.゚超ウレシィ♪+゚(〃∇〃人)゚.:。+☆

後は会う日程を微調整するメッセージのやり取りをして、当日を迎えました。

さつきはS級クラスの大当たり人妻だった!!

待ち合わせ場所は深夜まで営業している「商業施設の駐車場」

僕はタバコをふかしながら車内で待っていた。

2本目のタバコを吸い終わる頃、右横車1台分空いているスペースに車が停まった。

中は薄暗くてはっきり確認できなかったが、スタイルの良さそうなロングへアー女性のシルエットは確認できた。

だが、なかなか車内から降りてこない・・・もぞもぞスマホいじってる様子。

すると、僕のスマホ(LINE)のメッセージが一件来た。

「今着きました!〇色の○○の車ですか?」

僕は興奮気味に「そうですよ!こっちの車に乗りませんか?」

っていうLINEを送りました。

補足:出会い系は会う瞬間が一番楽しいし、ワクワクしますよね(^^♪

「バタンっ」車のドアが閉まり、こちらの車に女性が乗り込んできた。

「さつき」だった♡

さつきの第一印象は「戸田恵梨香を少し色っぽくした大人の女性」っていう感じ。(僕は一瞬で好きになりそうだった(笑))

しかもスタイルは「メチャクチャ良い」ときた。

ランク付けするなら「SSS級」

こんなS級人妻を相手にしない旦那はいったい何を考えているのか?

不思議でしょうがなかったが、家庭の事情はそれぞれなので深く考えないようにした(^^;)

さつき「どうもー」

「どうも、こんばんは!」

2人で軽く挨拶を交わし、雑談をした。

S級人妻を逃した!?初日はまさかの雑談だけ・・・

雑談は楽しいですよ!

ましてやS級人妻との雑談なんてそうそうできるものではありませんからね。

だけど、僕の頭の中はスケベなことばかり考えてました(笑)

だって最終目的は「エッチすること」ですからね。

そんなスケベな下心を見透かされたのか・・・

さつきと雑談すること小1時間。

「そろそろパート行かなきゃッ」

って切り出されてしまいました(^^;)

まさか強引に引き止めることも出来るわけもなく、「ご苦労様、行ってらっしゃい♪」とその日は別れました。

※ちなみにさつきのパンスト美脚は触らせてもらいましたよ(タダでは終わらない精神w)

その後も「LINEでのやり取り」は続きました。

会った日の「お互いの印象」「さつきのパート」のことはもちろん、会う前よりスケベなことを話せるようになりましたね!

そして「次回はヤれるかも」なんて淡い期待を抱きつつ、さつきのとの関係を深めていきました。

続く

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